国公立研究機関・大学のOBが中心となって公益性活動

 バイオメディカルサイエンス研究会(略称:バムサ・BMSA)は、1987年(昭和62年)に厚生省所管の研究機関の研究者によって、研究人材の活用、予防医学の基礎研究と応用研究との連携、国際協力を柱に任意団体として設立されました。活動の発展に伴って2000年(平成12年)に特定非営利活動法人(NPO)となり、2018年(平成30年)に認定特定非営利活動法人(Certified NPOとなりました。現在は、産・官・学・民への支援活動を理念とし、予防医学とバイオセーフティ技術(病原体等の安全管理・運営)を基盤として、感染症および公衆衛生分野における社会的支援・啓発活動を国内外において展開しています。            理事長 瀬島 俊介

ニュースリリース

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最新情報

・BS技術講習会情報
2019.8.13 バイオセーフティ技術講習会 主任管理コース24期申込開始しました。
 2019.8.7  会場の都合により、9月のBS特例認定更新研修会の開催取りやめることとなりました。特例認定更新希望者各位をご確認ください。詳細はこちら
2019.5.15 バイオセーフティ技術講習会は定員いっぱいのため終了いたしました。

2019.3.28

バイオセーフティ(BS)技術講習会開催予告

(2019.3.28)が更新しました。

 

 


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注意喚起!!

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*病原体の運搬に係る法令違反に関する注意喚起!
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