国公立研究機関・大学のOBが中心となって公益性活動

 バイオメディカルサイエンス研究会(略称:バムサ・BMSA)は、1987年(昭和62年)に厚生省所管の研究機関の研究者によって、研究人材の活用、予防医学の基礎研究と応用研究との連携、国際協力を柱に任意団体として設立されました。活動の発展に伴って2000年(平成12年)に特定非営利活動法人(NPO)となり、2018年(平成30年)に認定特定非営利活動法人(Certified NPOとなりました。現在は、産・官・学・民への支援活動を理念とし、予防医学とバイオセーフティ技術(病原体等の安全管理・運営)を基盤として、感染症および公衆衛生分野における社会的支援・啓発活動を国内外において展開しています。            理事長 瀬島 俊介

ニュースリリース

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最新情報

【BS基礎47期受講申込された方々へ】

バイオセーフティ技術講習会

基礎47期受講生 各位

いつもお世話になっております。明日の便にて、受講票等をお送りしますが、当初名札を同封予定でしたが同封すると送れなくなったため、大変恐縮ですが、当日それぞれの受講番号の付箋が張られている机の上に置かせていただきます。ご了承ください。

                                                  事務局

・BS技術講習会情報
2019.11.8

バイオセーフティ技術講習会 基礎47期は

定員に達しましたので、締め切らせていただきます。

   

2019.3.28

バイオセーフティ(BS)技術講習会開催予告

(2019.3.28)が更新しました。

 

 


トピックス

注意喚起!!

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*病原体の運搬に係る法令違反に関する注意喚起!
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